とある少年の日常日記

食べ物の事や読んだ本についての感想を書いたりしてます。

とある科学の超電磁砲外伝アストラル・バディ 第12話 感想・ネタバレ

とある科学の超電磁砲外伝アストラル・バディ第12話の感想をあげたいと思います。

f:id:tako931:20190401210446j:plain

 

前回の内容

 

tako931.hatenablog.com

 

第12話 

 入鹿の光の波を自在に操って攻撃に対応していく帆風。

 

 フェイントを織り交ぜながら入鹿の懐に潜り込む。

 

 しかし、光だけではなく音も使いはじめた。

 帆風は、一回逃げて態勢を整えることにする。

 

 入鹿は、能力を使いすぎて倒れてします。

 

 帆風は、逃げながらも入鹿に対抗する手段を考える。

 そこで帆風は、とある疑問について考える。

 

 入鹿の右目が隠れている理由だ。

 

 考えている時に小麦粉を見つける。

 

 入鹿は、逃げた帆風を探す。

 そして入鹿は、帆風が仕掛けたであろう罠を見つける。

 

 罠とは、小麦粉にパイプを乗せている物である。

 そこにスマートフォンカメラがあった。

 

 入鹿は、後ろにいると思って振り返る。

 

 その時、天井が崩れて大量の水が流れる。

 そして帆風が現れる。

 

 帆風は、入鹿の右側を狙う。

 しかし、右側を狙うのは入鹿の作戦だった。

 

 入鹿の狙いは、右側を狙う事によって生まれるわずかの隙に食蜂を打倒した技「閃打」を使う。

 

 だが、それも帆風には対応されてしまう。

 

 入鹿は、感情をさらけ出す。

 

 なんで、本気をださないの

 貴女がそんなんじゃ、私たちは報われない。

 アイディアルでレベル5にはなれない。

 レベル5には、努力では辿り着けない。

 でも、貴女は違うんでしょう?

 

 そう言って入鹿は、右目を出す。

 

 入鹿は、右目は改造されていた。

 改造された右目を使う事で中空にある光を使って攻撃をすることができる。

 

 そして、入鹿の攻撃が帆風に!!

 

感想

 能力バトル熱いですね。

 相手がどんな能力を使っているか、考えているシーンを見るのが大好きです

 

 

おとうさんの馬鹿

今週のお題「おとうさん」

 

今回は、「おとうさん」について書きたいと思います。

 

おとうさんと聞いて頭に浮かんだのがとあるゲームです。

そのゲームとは「ポポローグ」です。

f:id:tako931:20190615223352j:plain

 

ポポローグ」は、「ポポロクロイス物語」の作品の一つです。

 

ポポロクロイス物語とは

 

 簡単に言うとロマンティックアニメRPGです。

 ファンタジーな世界でピエトロと呼ばれる少年が冒険するお話です。

 

 前作であり時系列では、前の話ではピエトロが闇の世界で魂が囚われている母の魂を救うために世界を駆け巡る話です。

 愉快な仲間と共にピエトロが成長していきます。

 そして、様々な困難を乗り越えて母に出会います。

 

 この作品も後日紹介したいと思います。

 

 「ポポローグ」は続編の話になります。

ポポローグのあらすじ

ある日、ピエトロが城を抜け出して近くの丘の上でのんびりと空を眺めていると、突然黒い影がポポロクロイスを覆い隠し、異次元世界へと引き込んでいった。そこは「夢幻フィールド」と呼ばれる異世界で、さまざまな時空から寄せ集められた空間で成り立っていた。この異世界の調査に出かけた兵士たちが行方不明になるという非常事態のさなかに国王までが失踪してしまう。いなくなった人々を連れ戻し、王国を元の世界に戻すため、ピエトロ王子が冒険の旅に出る。

 感想

 いや~。

 このゲームは、感動できましたよ!!

 

 今作品では、ピエトロと父親であるパウロの関係に焦点が当てられてます。

 

 パウロは、何も言わずに失踪します。

 しかし、ピエトロはそんな父親を信じて探し続けます。

 そして、再開のシーンは、今作品での一番の見どころです。

 感動もんでした。

 

 この作品は、明るいだけではありません。

 かなりエグイシーンもあります。

 

 カジノで負けて払えなくなった者には、地下施設で永遠に働くというものがあったりしました。

 

 これだけではなくとんでもない宗教があったりするなどエグイシーンがちりばめられてます。

 

 かなりいい作品なので皆さんもやってみてください。

 

 

 

とある科学の一方通行第12話13話 感想・ネタバレ 屍喰部隊VS黄泉川先生

とある科学の一方通行の感想をあげたいと思います。

f:id:tako931:20190408215911j:plain

 

前回の内容

 

tako931.hatenablog.com

 

内容

 第12話

  過斗は、屍喰部隊に攻撃を仕掛ける。

  圧倒的な力で攻撃する。

 

  屍喰部隊は、自身の能力を使って回避する。

  

  屍喰部隊は、エステル達を見逃すと言う。

  しかし、黄泉川先生はそんな事をするわけがないと言ってエステル達の前に立ちふさがる。

 

  屍喰部隊のナルは、黄泉川先生を一人で殺そうとする。

 

第13話

  ナルは、学園都市の教師の恨みを言う。

 

  学園都市を仕切れない教師が悪い。

  だから、教師を一人一人殺したら学園都市は良くなる。

 

  黄泉川先生は、それを否定する。

 

  そこに生き残った警備員が現れる。

  警備員は、問答無用で屍喰部隊に銃を撃つ。

 

  しかし、屍喰部隊には届かなかった。

 

  屍喰部隊のやっくんが学園都市特性の薬液を使って警備員を殺す。

 

  そして、ナルによって黄泉川先生は、気を失う。

 

  次は、屍喰部隊対エステル達。

 

感想

  相変わらず黄泉川先生は、熱いですね。

  子ども達を守るために相手が誰であろうとも戦う。

 

  次は科学と魔術の戦いです。

 

 

アラジン 実写版 感想

アラジン実写版を観ました。

f:id:tako931:20190614223554j:plain

 

いや~。

良かったですよ!!

満足。

 

あらすじ

ダイヤモンドの心を持ちながら、本当の自分の居場所を探す貧しい青年アラジンが巡り合ったのは、王宮の外の世界での自由を求める王女ジャスミンと、 “3つの願い”を叶えることができる“ランプの魔人”ジーニー。 果たして3人はこの運命の出会いによって、それぞれの“本当の願い”に気づき、それを叶えることはできるのだろうか──?

 

 

感想

 皆さんは3つ望みが叶うなら何を望みますか?

 私は、もちろん

 金

 永遠の命

 権力

 この3つです。

 

 え?

 くずだって!!

 この3つがあったら一生楽で暮らせるんですよ!!

 

 とまあ冗談は置いておいて感想を言いたいと思います。

 

 アニメ版と異なる所が多くありました。

 

 その一つがジーニーとアラジンです。

 

 今作では、ジーニーを人間っぽくした事です。

 アニメでは、人間を超越した存在でしたが実写版では、人間味があふれていました。

 

 彼は、ランプからの自由とダリアへの愛の自由がありませんでした。

 

 そして、アラジン。

 彼も自分が貧困という現状とジャスミンと身分によって結婚ができない。

 

 二人は、愛と自由がありませんでした。

 

 実写版では、この二人を心の底から望んでいるものは同じという関係ができました。

 アラジンは自分の「自由」と「愛」を犠牲にしてでも、ジーニーの「自由」と「愛」を願います。

 一方のジーニーもまた自分の「自由」と「愛」を犠牲にしてでも、アラジンにはその2つを手に入れて欲しいと願うのです。

 

 これがジャファーとの対比が上手く描かれる要因になりました。

 

 ジャファーは、自分の為に魔法を使う。

 アラジンとジーニーは他人の為に使う。

 

 そして、アラジンとジーニーの愛と自由への辿り着く結末になりました。

 

 

 残念だったのがジャファーの扱いです。

 なんと言うか、悪役としての魅力が弱かったような気がしました。

 小物っぽい感じがしていました。

 

 ジャファーがただの盗賊な感じがしたのか物語の規模が小さく感じました。

 

 後、動物の扱いです。

 アブーは、問題なかったんですよ。

 

 問題があったのがイアーゴです。

 ものすごく改変を受けていました。

 

 なんと、ただのオウムでした。

 

 アニメ版では、おしゃべりで物語に良いテンポを与えてくれるキャラクターでした。

 

 しかし、実写版では、ただのオウムでした。

 ここが結構残念でした。

 

 

 

 

 

 

 

とある科学の超電磁砲外伝アストラル・バディ 第10話11話 感想・ネタバレ

とある科学の超電磁砲外伝アストラル・バディの感想をあげたいと思います。

f:id:tako931:20190409185439j:plain

 

前回の内容

 

tako931.hatenablog.com

 

 

第10話

 ジャージの女は、食蜂の様子を見に来た時、違和感を感じていた。

 

 幽霊ちゃんは、誰かの記憶の中に入り込んでいく。

 

 幼い入鹿に抱き着く少女達。

 それをスマートフォンを使ってやめるように言う少女。

 

 入鹿と姉の猟虎は、研究所・アイディアルに入ってきたようだ。

 彼女を初めに挨拶したのが蜜蟻愛有だ。

 

 入鹿達に挨拶をする少女達。

 しかし、一人だけ離れている子がいた。

 

 その子は、自分の事を害する者と言って誰も近づけまいとしていた。

 

 その子の名前は、帆風潤子だった。

 

 帆風は、アイディアルの中で憧れの存在になっていた。

 彼女は、能力を使いこなせていないが出力だけはレベル5だった。

 

 そして、アイディアルはレベル5を育てるノウハウを持っているとこだった。

 そこにいる少女もレベル5を目指していた。

 

 その時に入鹿は、帆風に憧れを持ち始めた。

 

 一人でいる時に倒れる帆風。

 そこに食蜂が現れる。

 

 食蜂は、能力を使って帆風を助ける。

 

 その流れを見ている幽霊ちゃん。

 そこで幽霊ちゃんは、疑問に思う。

 

 これは誰の記憶?

 

 違う病室で幽霊ちゃんにそっくりな少女は、笑っていた。

 

 優しいなあ操祈ちゃん

 

第11話

 楽しそうに食蜂の事を話す幽霊ちゃん。

 話し相手は、帆風やアイディアルに関わっている少女だった。

 

 食蜂に興味を持った少女は、研究者に聞くが冷たい態度で返される。

 

 能力のレベルが上がっていく入鹿。

 そんな入鹿を見て劣等感を感じる猟虎。

 蜜蟻は、猟虎を慰める。

 強く信じていればレベル5になれると

 

 研究者達は、カードサイズの学習装置について話し合っていた。

 

 時が戻り現代。

 食蜂の携帯を辿って入鹿の下に辿り着く帆風。

 

 帆風は、入鹿から食蜂の居場所を聞き出す為に戦いを始める。

 

 入鹿の能力「波動操作」に苦戦する帆風。

 波動操作とは、光や音と言った波を自在に操る能力である。

 

感想

 いや~。

 まだまだ純粋な心を持った蜜蟻が見れましたね。

 

 恐らくアイディアルが崩壊後頃に上条さんに出会ったんでしょうね。

 

 

 

 

とある魔術の禁書目録 第10巻 感想・ネタバレ

とある魔術の禁書目録第10巻の感想をあげたいと思います。

f:id:tako931:20190612085853j:plain

 

 

前回の内容はこちら

 

tako931.hatenablog.com

 

あらすじ

7日間にわたって開催される「大覇星祭」。運営委員の吹寄制理やチアリーディング姿の月詠小萌、名門お嬢様学校の御坂美琴など、学園都市のすべての教師と生徒が一丸となって取り組む超大規模イベントだ。そこに、ひとつの波紋が広がった。『使徒十字』。そう呼ばれる存在が、上条当麻の大切な人たちの夢をあっけなく破壊していく…!上条当麻は走る。誰もが期待し、楽しんでいた「大覇星祭」を取り戻すために。科学と魔術が交差するとき、物語は始まる―。

 

内容

 第5章 緊張の糸の上での休憩時間

  1

   オリアナ達の目的は、使徒十字だった。

  2

   大覇星祭のお昼休み

   インデックスといちゃつく上条さん

  3

   オリアナとリドヴィアは、会話する。

  4

   上条さんは、両親、インデックス、美琴、美琴の母・美鈴とご飯を食べる。

  5

   ステイルは、オルソラから使徒十字の情報を得ようとしたが芳しくなかった。

   電話の最中に子萌先生にたばこを吸っていることで怒られる。

  6

   リドヴィアは、計画の為に動き出す。

  7

   お昼休みが終わり美琴達と別れる。

   上条さんとインデックスがいちゃついている所を美琴に見られる。

   美琴の電撃を受ける。

   インデックスのスカートが壊れる。

   壊した上条さんは、美琴達に追われる。

 

  8

   上条さんは、姫神に出会う。

   姫神は、子萌先生がトラブルを起こしているから何とかしたいので上条さんに助けを求めた。

   

   子萌先生は、ステイルにたばこを吸っていることを怒ろうとしているが、ステイルは、一切聞く耳を持たないようだった。

 

   そんなステイルに土御門からの電話が来る。

   電話の内容は、オリアナの居場所だった。

 

 行間 四

   治療を終えた吹寄。

 

 第六章 追撃の再開と終わり

  1

   子萌先生と姫神は、会話する。

   姫神は、自分は上条さんと釣り合わないと言って上条さんにナイトパレードを誘えてない事を知る子萌先生。

   上条さんは、姫神の事を嫌ってないよと元気づける子萌先生。

 

   それでも誘おうとしない姫神

  2

   上条さんとステイルは、土御門の魔術によってオリアナを探す。

   オリアナは、逃走する為に邪魔になっている土御門の元に向かう。

   オリアナの目的を知って急いで探す上条さん達。

  3

   土御門とオリアナが戦い始める。

   土御門は、魔術を使って体がボロボロになってしまっているのでオリアナに追い詰められる。

   土御門は、最後の力を使ってとある魔術を使う。

  4

   土御門は、神裂が来ると言ってオリアナを撤退させた。

   しかし、それは土御門のはったりだった。

  5

   上条さん達は、再びオリアナを探す。

   オリアナが逃亡中に姫神に出会う。

   

   姫神が持っている十字架を見て、オリアナがイギリス清教の刺客だと思って攻撃する。

  6

   上条さん達は、血まみれで倒れている姫神を見つける。

   ステイルは、姫神をまたいで行くように言うが動けない上条さん

 

   そんな中子萌先生は、かつてインデックスに教えられた魔術を使おうとしていた。

   それを見たステイルは、姫神を救える可能性が出てきたので姫神を助けるために動く。

   そして、上条さん姫神とナイトパレードを見る約束をしてオリアナを追いかける。

 

 行間 五  

   痛みで言いたいことも言えない姫神

   しかし、上条さんの言葉が姫神に心に力を与える。

 

 第七章 倒すべき敵、守るべき者

  1

   上条さんは、オリアナを見失う。

   

   オリアナを見失しなった上条さんは、土御門と使徒十字について考える。

 

   先ほどオルソラから教えてもらった情報を元に考える。

  

   使徒十字が保管している場所は、光が入らない所である。

   使徒十字の担当者は、ホロスコープを使って星占いをしている。

   

   そして、上条さん達は使徒十字が星座を使った術式だと判断する。

   しかし、初めて使徒十字を使われた星座と学園都市の星座が違う。

   だから、オリアナ達はどうやって使徒十字を使うのか分からなかった。

 

   そんな時に上条さんにインデックスが声をかける。

 

  2

   オリアナは、関係のない人間を巻き込んだことを後悔している。

 

  3

   インデックスは、上条さんが競技に参加してない事を不安に感じていた。

   上条さんは、インデックスに心配させまいとして嘘を付いた。

 

   上条さんは、土御門に言う。

 

   こんな事件をさっさと終わらせて日常に戻ろう。

 

  4

   上条さんは、ステイルから姫神の治療はなんとかなった事を教えてもらう。

   そして、土御門がとある情報を手に入れたことを知る。

 

  5

   土御門は、使徒十字を使われるポイントを特定する。

   しかし、星座の矛盾は解決できてなかった。

  

  6

   吹寄は、学園都市で何かしらの事件があるのではないか考える。

 

  7

   オルソラによって使徒十字は星座を限定しない事を教えてもらう事で矛盾を解決した。

 

  8

   美琴は、上条さんを見つめる。

 

  9

   オリアナを止めるために再集結する上条さん達。

 

  10

   使徒十字を発動する為に空港へ向かう。

 

  11

   オリアナを止めるために上条さん達も空港に向かう。

 

 行間 六

   オリアナは、自分がした行為によって誰かが不幸になるのが耐えられなかった。

   だから、彼女は願う。幸せの基準点を誰かが作る事を。

第八章 右の拳を握りしめる理由

  1

   上条刀夜は、息子が行方不明な事を子萌先生から聞く。

   子萌先生は、上条さんが自発的に動いていた事を告げる。

   それを聞いて刀夜は安心する。

 

  2

   オリアナは、空港に辿り着く。

 

  3

   オリアナを見つけるが、彼女の罠によって土御門が倒れる。

   そして、オリアナとの対決がはじまる。

  

  4

   オリアナの魔術によってステイルも倒れる。

   オリアナの勝手な都合によって学園都市が巻き込まれる事に怒る上条さん

 

   「傷ついて動けなくなったあいつらに向かって、まだ魔術を振るうって言うならそんな舐めた幻想は、この場で欠片も残さずぶち殺してやる」

 

  5

   オリアナの攻撃に手も足も出ない上条さん

 

  6

   ステイルは、たった一人の少女を守るために立ち上がる。

 

   「我が名が最強である理由をここに証明しろ!!」

 

  7

   ステイルは、戦線に復帰する。

   ステイルと上条さんのちぐはぐなコンビネーションによってオリアナに一撃を与える。

   追い詰められるオリアナ。

   ここで負けたら幸せの基準点が作れなくなる。

   だから、オリアナは戦う。

 

   「Basis104」

 

  8

   オリアナの攻撃によって再び倒れるステイル。

   

   オリアナの主張

    幸せの基準点を誰かが作ってくれることを願う。

 

   それを聞いて上条さんは、言い返す。

 

   それが学園都市を攻撃する理由にはならない。

   お前が抱えている問題なって皆抱えてるんだよ。

   だけどそこで立ち止まるんじゃなくて立ち上がれよ!!

 

   上条さんとオリアナの主張がぶつかり合う。

   そして上条さんが勝つ。

 

  9

   オリアナを撃破する事には成功した。

   しかし、使徒十字は学園都市の外にいるリドヴィアが持っていた。

 

   上条さんは、現状を打破しようとする。

   そしてとある事に気が付く。

   それは、使徒十字が発動する時間にナイトパレードがあることだ。

   ナイトパレードが出す光によってリドヴィアの計画は頓挫した。

 

  感想

   今回は、土御門はボロボロでしたね。

   キャラクターは好きなんですよね。

   自分が守りたいものの為に命すら犠牲にして守ろうとする。

   超カッコイイです!

 

   

  8

   

   

   

   

 

 

  

   

とある科学の一方通行 第10話11話感想・ネタバレ

とある科学の一方通行の感想をあげたいと思います。

 

f:id:tako931:20190408215911j:plain

 

前回の内容はこちら

 

tako931.hatenablog.com

 

前回は、警備員VSDA

 

内容

 DAの兵器タランチュラによって圧倒される警備員。

 警備員は、手も足も出ずに殺されていく。

 

 そんな状況に紙飛行機が飛んでくる。

 紙飛行機がDAや警備員を攻撃する。

 

 攻撃の主は、統括理事会の一人・亡本の刺客屍喰部隊だった。

 DAは逃げるついでに屍喰部隊の一人清ヶをタランチュラで引こうとするが、タランチュラは全くもって動かない。

 

 清ヶの能力・一メートル以内の摩擦を操作する事でタランチュラを動けないようにしていた。

 

 DAは、違うルートで逃げようとする。

 

 その反動によって妹達(シスターズ)が入っているバッグが黄泉川先生の所に飛んでいく。

 そして黄泉川先生は、バッグの中身を見て驚く。

 

第11話

 DAは屍喰部隊に全滅させられる。

 

 DAと屍喰部隊の戦いの反動で妹達は、屋上から落ちる。

 

 しかし、エステルと過斗によって助けられる。

 そしてエステルと屍喰部隊の戦いがはじまろうとしている。

 

感想

 いや~。

 圧倒ですね。強い屍喰部隊。

 警備員を圧倒しているタランチュラを瞬殺しました。

 しかもたった一人で。

 

 そしてエステルと屍喰部隊の対決。

 原作でも見ることが少ない科学と魔術の戦いです。

 

 次回はこちら

 

tako931.hatenablog.com